読書月間 ― 2011/10/09 14:31
思うところあって、「日本の流行小説を読む」というマイ・キャンペーンを計画。往復の電車の居眠りをやめて小説の世界に埋没すると、1時間の電車が10分ぐらいに感じられます。逆に降りるのを忘れてしまいそうです。
主な本を書き出してみると、
「阪急電車」(有川浩)、「神様のカルテ」(夏川草介)、「プリンセス・トヨトミ」(万城目学)、「テンペスト」(池上永一)、「RAILWAYS」(小林弘利)、「アントキノイノチ」(さだまさし)、「セカンドバージン」(大石静)、「ぴんぞろ」(戌井昭人)、「幻夜」(東野圭吾)、「絆回廊」(大沢在昌)、「もし高校野球のマネージャーがドラッカーのマネージメントを読んだら」(岩崎夏海)、「マスカレード・ホテル」(東野圭吾)、「芸人交換日記」(鈴木おさむ)、「東京島」(桐野夏生)。
ちょっと気がすんだので、今はイギリス小説と地震の研究書に戻りました。英米の小説は、英語の勉強のために常に必要な練習。地震本の方は、あまり地震のことばかり考えているので、これを学問にしてみたらどうかということで、最近研究を始めたのでした。
主な本を書き出してみると、
「阪急電車」(有川浩)、「神様のカルテ」(夏川草介)、「プリンセス・トヨトミ」(万城目学)、「テンペスト」(池上永一)、「RAILWAYS」(小林弘利)、「アントキノイノチ」(さだまさし)、「セカンドバージン」(大石静)、「ぴんぞろ」(戌井昭人)、「幻夜」(東野圭吾)、「絆回廊」(大沢在昌)、「もし高校野球のマネージャーがドラッカーのマネージメントを読んだら」(岩崎夏海)、「マスカレード・ホテル」(東野圭吾)、「芸人交換日記」(鈴木おさむ)、「東京島」(桐野夏生)。
ちょっと気がすんだので、今はイギリス小説と地震の研究書に戻りました。英米の小説は、英語の勉強のために常に必要な練習。地震本の方は、あまり地震のことばかり考えているので、これを学問にしてみたらどうかということで、最近研究を始めたのでした。